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TAKAHASHI-DESIGN/BLOG

SNAPS ITALIA 2010-2017 PHOTOBOOK site

snaps italia photobook

SNAPS ITALIA 2010-2017 PHOTOBOOK スペシャルページ作成しました。
と言っても大したあれではないですが、写真集のページも必要だろうと作りました。
トップのスライドショーにロゴを載せたらこれが意外と新鮮でした。
折角なのでぜひご覧ください。

SNAPS ITALIA 2010-2017 PHOTOBOOK

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当然ですが、サイト覗かずとも写真集も買えます。
左がAmazon、右がBASEサイトです。

snaps italia amazon SNAPS ITALIA 写真集

75の眼いろいろ XF50mm F2

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FUJIFILM X-Pro2 / XF50mm F2 WR

レンジファインダーで75mmというとApo summicronで最短70cm。
さらに開放で撮ろうと思うとピントはシビアで、
特にLEICA M10の解像度となるとEVFを使わないとほぼ合わないというのが現実。
それから持ち替えてXF50mm F2を使うと、最短39cm。AFは俊速で、驚くほど使い勝手がいい。
X-Pro2とのセットで防滴も併せ持つので、撮れないものが無いくらい。
まあ、えらい気に入りようです(笑)。
やや鮮度に飢えていたX-Pro2もここのところ常備状態。

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食事処で75mmって中々の距離感。
普通なら立って壁に背中をすり寄せて撮るくらいの勢いだった(笑)。
ま、そこまでして撮らないのだが、最短39cmだと気軽に撮れる。

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FUJIFILM X-Pro2 / XF50mm F2 WR

いろいろとご馳走様でした。

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mm F2 WR

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それはそうと「SNAPS ITALIA 210-2107」絶賛発売中!

snaps italia amazon

もちろんBASEからも購入出来ます。
BASEは一応公式ECなのでサイン入りだったりしますよ。

75才の眼 XF50mm F2

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X-Pro2 XF50mm F2

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mm F2 WR

よく好みの焦点距離は年齢とともに伸びていくと言われる。

Summilux 35mmが一番の愛玉だった自分も知らないうちに50mmを持って出る事が多くなり、
最近では、75mmという焦点距離が面白く、好んで使うようになってきた。
まだまだそんな歳ではないが、標準より少し長い75mmというのは
意外と填る絵というのがあるようで、無いようで・・・。
結局中々手強い存在・・・。
ようは、それが75mmの面白いところ。

結局、すっと眼に飛び込んで来る被写体が、丁度納まる焦点距離だろうと思う。
まさに、撮り手の視線がストレートに捉える絵。
次々シャッターを落としたくなる焦点距離だろうか。

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出た当初からこれは買うね!と思っていたレンズXF50mm F2。
と言いながらXF56mm F1.2があるとか、LEICAレンズでアポズミクロン75mmを持ってるとかで、
中々手に入れるタイミングがなかった当レンズ。
ようやく購入してじっくり撮ってみると、想像通り驚くほど佳いレンズだった。
「佳い」って言うのは、「良い」っていうのとちょっとニュアンス違っていて、秀逸な写りに感じる。
これは50mmの焦点距離に対してF2という開放値から極端なボケの演出がないことから来るのかも知れない。
ピントピークはキリッと立って、背景はクセ無くやわらかくぼけていく。
もちろん大きなボケが生まれるわけではなく、程よいボケ味というか、大人な画作りという気がする。
XFレンズはどれも個性があり秀作が多いけれど、これは私の中で5本の指に入るね。
久しぶりに付けっぱなしで出歩きたくなるレンズになりそう。

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いつもの安宅漁港にて。

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mm F2 WR

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X-Pro2のグラファイトと合うかなと思ったので、XF50mm F2 はシルバーにしてみた。
合うのは合うけど、良すぎて目立ちすぎかという気もする(汗)。

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50mmのAPS-C、35mm版換算で75mmの良い作例として、
SIGMA DP3のセイケトミオ氏の写真がある。氏の写真なんか見ていると素直にいいなーと思いますね。
こんなコラムサイトがあります。
いいですよ。

純朴という名の郷愁 | SIGMA DP3 Merrill

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これとは別に「SNAPS ITALIA 210-2107」絶賛発売中!

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もちろんBASEからも購入出来ます。
BASEは一応公式ECなのでサイン入りだったりしますよ。

CLOAK for LEICA 発売いたします。

CLOAK for LEICA M10

CLOAK for LEICA M10

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アンリ・カルティエ・ブレッソンのスナップの手法では、カメラは手に納まるコンパクトなボディで、周囲に溶け込み撮られるものに抵抗を与えない事と言われている。意匠は主張せず、機材は決してひけらかすものでは無く、あくまで控えめに持ち歩きたい。そんな中でも自身のアイデンティティとしての印を身にまとう。
「CLOAK for LEICA」は、そんな想いを持つ写真家のために創られたエンブレムです。

素材は人工大理石や樹脂を用い、質感にもこだわっています。
装着はシールテープにてロゴの上に貼り付ける事で、ボディを加工することなく装飾する事が出来ます。

CLOAK for LEICA

CLOAK for LIECA

CLOAK for LIECA

CLOAK for LIECA

CLOAK for LIECA

CLOAK for LIECA

基本カラーは、BLACKとWHITE。

CLOAK for LIECA

CLOAK for LIECA

BLACKは無地。WHITEは僅かな大理石の模様が入ります。
(2018年8月現在 BLACK WHITEともに僅かな光のアクセントが付きます)

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CLOAKはドーム状で、LEICA エンブレムに被せる形でシールテープで貼ります。

CLOAK for LIECA

CLOAK for LIECA


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(発送は発売後となります。)

素材:人工大理石

装着はシールテープにてロゴの上に貼り付ける事で、ボディを加工することなく装飾する事が出来ます。
写真は装着イメージです。写真のカメラボディ及びレンズは付属いたしません。

LEICA M10など直径10mmのLEICAエンブレムに被せて使用できます。
※LEICA M typ240など直径12mmのLEICAエンブレムでは使用できません。

企画・デザイン:高橋俊充デザイン室
デザイン・製作:secca

TDO_logo.png   secca_logo.png

熱海の日

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LEICA M10 / LEICA Elmar 5cm F3.5

初めて訪れた熱海。
LEICA M10にElmar 5cm。FUJIFILM X70。
二台のカメラは、なにか申し合わせたかのようにやわらかい光を写し出してくれましたね。
完全にタイムスリップしたようです。

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FUJIFILM X70

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LEICA M10 / LEICA Elmar 5cm F3.5

宿について一息ついてから駅前を散策してみる。
ここも何か懐かしい香りが残ります。

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LEICA M10 / LEICA Elmar 5cm F3.5

なぜかElmarは全部縦位置....。
そんな街並みです。

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LEICA M10 / LEICA Elmar 5cm F3.5

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FUJIFILM X70

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LEICA M10 / LEICA Elmar 5cm F3.5

そして熱海の朝焼け。
日本海側で生まれ育ったものにすると、海から陽が登るって新鮮なものです。
ありがたいご来光。

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FUJIFILM X70

週末旅行という言葉が似合う、熱海。
機会があればまた訪れてもいいかな...。

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これとは別に「SNAPS ITALIA 210-2107」絶賛発売中!

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もちろんBASEからも購入出来ます。
BASEは一応公式ECなのでサイン入りだったりしますよ。

写真集 SNAPS ITALIA 2010-2017 on Amazon

SNAPS ITALIA 写真集 表紙

写真集「SNAPS ITALIA 2010-2017」がAmazonからも購入できるようになりました。
Amazonユーザーの方は、何かのお買い物ついでに、サクッとお求めいただけます。
ぜひどうぞ!

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A4 横型変形(W220×H300mm)80P
カラー48P+特色3色によるモノクロ32P
コデックス装+カバーによる特別装幀本です。
本文は4色カラー+ニスと、3色モノクロ+ニス。
表紙カバーは7色+ニス+ホワイトスタンピング。

造本設計からアートディレクションにデザインと、
私自身で制作したこだわりの作品集です。
カラー、モノクロームともにオリジナルプリントを再現するべく何度も色校正で調整し、
刷り出しでは山田写真製版所・プリンティングディレクター熊倉桂三さん、黒田典孝さんとともに立ち会い、
色、質感ともに味わい深く、さらに非常に美しい写真印刷となっています。

私の写真作品集としてはもちろんですが、
高品位オフセット印刷のPHOTOBOOKとしても大変見応えがあります。
ぜひお買い求めください。

snaps italia amazon

もちろんBASEからも購入出来ます。
こちらは一応公式ECなのでサイン入りだったりしますよ。

FUJIFILM X × 75mm F2

XF50 F2

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mmF2 R WR

FUJIFILM XのF2シリーズ。
防滴仕様で単焦点コンパクト。
ラインナップも充実して今や三兄弟と化している。

大口径に振らず、ルックス共々大人な感じで凄くいいなと思います。
しかしながら私個人的には、XF23mm F2しか持っていない。
それもGraphite X-Pro2とセットだったためという、ある意味タナボタ(汗)。
ま、ラインナップは揃えればいいってものでは無いので(笑)。

XF23mm F2の写りはX100Fの23mm F2のそれとは大きく違って
開放からシャープで驚くほどキレがいいので気に入っています。

XF35mm F2の方は、個人的にXF35mm F1.4の描写がものすごく好みなので
なんだかんだと購入には至ってません...。

そしてXF50mm F2。
このレンズ、発表当初から凄く気になっていました。
35mm判換算で75mmというのはレンジファインダーではお決まりの中望遠なのですが、
これって意外と難しい焦点距離だと思います。
特にレンジファインダーではピントもシビアになり速写するという感じにはなりにくい。
どちらかというとじっくりフレーミングしてシャッターを落とすという...。
と言いながらレンジファインダーのブライトフレームではフレーミングなんて追い込めませんけど...。

そこで出たのがXF50mm F2。
F2シリーズはコンパクトさにあわせて速写性を誇ります。
75mm相当で速写性もあるとなれば、
これって何よりも75mmに適したレンズではないだろうかと、勝手に思うのです。

XF50mm F2

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mmF2 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mmF2 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mmF2 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mmF2 R WR

標準50mmから、75mmとなるといきなり切り詰める感覚になる。
これがフレーミングの面白さでしょう。

描写に関してカリカリにシャープな画作りではないですね。
ピント面はキリッとしているものの、意外とその表現はやさしく
それに加えてボケの柔らかさがいいのです。

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mmF2 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mmF2 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mmF2 R WR

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mmF2 R WR

佳いですね〜。
このレンズ。

と言いながら、実はこのレンズ借り物なんです。
これは買いますね(笑)。

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mmF2 R WR

XF50mmF2

FUJIFILM X-Pro2 / XF50mmF2 R WR

7artisans × X-Pro2 75mm

7artisans 50mm F1.1 FUJIFILM X-PRO2

7artisans 50mm F1.1 FUJIFILM X-PRO2

7artisans 50mm F1.1 X-Pro2

7artisans 50mm F1.1をX-Pro2で使えば35mm判換算75mm。
この切り撮る感覚が悪くないね。
周辺の味わいも、いい塩梅で残るという面白さ。

そこまで匠は考えていたのか...。
(多分偶然)

FUJIFILM X-Pro2 / 7artisans 50mm F1.1

7artisans 50mm F1.1 X-Pro2

FUJIFILM X-Pro2 / 7artisans 50mm F1.1

X-Pro2を使えばACROSもいける。
周辺捨てても柔らかいまま。
それもいいね、味わい深くて(笑)。

7artisans 50mm F1.1 X-Pro2

何より7artisans 50mm F1.1は
サイズ、ルックスともすこぶるいい。
X-Pro2 Graphiteと合わせて街を歩けば振り返らない人は居ないでしょう(笑)

LEICA M10 × 7artisans よく写さないレンズの良さ。

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

7artisans。
七人の匠が創っているのか?

LEICA M10 / 7artisans 50mm F1.1

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

ヒトはよく写るレンズを求め、
次ぎに求めるのは、
よく写る事にプラスして表現力のあるレンズだろうか。
さてこのレンズは何になるのか...。

よくは写らない。
表現力があるかと言えば、ある気はする...。
個性的だとは言える。

開放はF1.1。
最近の優良レンズレビューで聞き飽きたフレーズ「開放からピント面はシャープで...」
ってことは全く無く、ホワホワである。
なんならどこにもピントが合ってる気がしない。

レンズ構成はゾナー。
ボケ味がきれいかというとそうでもなかったり。
中々の歪みもある...。

ここまで何一つ褒めていない。
正直褒める言葉が見つからないのだが、
楽しめるレンズと言えば、久しぶりに楽しいと感じるレンズである。
撮るものすべてを夢の中に誘ってくれる。
強い周辺光量落ちに、流れるようなボケ。
ヒトは肉眼で見たままをカメラに納めたいとは思っていない。
写真に写す事で何か違う世界を表現したいと思っている。
これこそレンズを通して写し出された、写真本来の喜びかも知れない。

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

このレンズを使うと忘れかけていた写真本来の楽しさを思い起こさせてくれる。
七人の匠はその事を考え、創りあげたのだろうか...。
そうでなくてもこのブランドネームがそれを想像させる。

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

楽しくてしばらくカメラにはこのレンズを着けっぱなしであった。
そしてここに来て感じるのは、よいレンズのありがたさである。
逆に(笑)。
あらためてSummilux 50mm ASPH.なんて腰抜けるようないいレンズだ。

この繰り返しがレンズ遊びの楽しみなんだろう。

7artisans 50mm F1.1 LEICA M10

LEICA M10 / 7artisans 50mm F1.1

X100F SQUARE HOOD

X100F SQUARE HOOD スクエアフード

X100Fのフードと言えば円形でスリットの入ったあれですよね。
純正でありイメージも定着し、ルックスともにばっちりカッコイイのですが、
折角のコンパクトボディを生かすべく、小さめのフードがないものかなと探していました。
さらにスクエアで・・・。
色々キーワードを並べ検索しているとありましたね〜。
その名も「SQUARE HOOD」。
まさにそのまま(笑)

X100F スクエアフード

正面から見ると、XpanやXT1なんかを彷彿させます。
っと思ったのは私だけでしょうか(笑)

The Hasselblad Xpan | Fuji TX1 TX2 | Camera Review

X100F フード

SQUARE HOODのサイトはスウェーデンで、商品自体はプラスチックです。
遠目にはブラックペイントにも見えなくもないです(笑)。
取付は、X100Fの先端リングを外し「カポッ」とはめます(やや力ずく)。
しかし、これが、外そうとすると結構な力ずくとなります。
ま、はまってるだけなのでスカスカだと外れてしまいますからね。
しかし、付けたら外せないようなヤバイフードはいやですよね〜。
そこで使ったらいいのが49mm-49mmのアダプターリングです。
ようは49mmのフィルター枠だけのものです。
これを間に入れる事で、フィルターを外すようにフードが取り外す事が出来ます。
当然、ワイコン、テレコンの付け替えも容易になります。

X100F スクエアフード

いや〜、カッコイイです。
先日のトークイベントで下げていたら結構質問されましたので記事にしました。
よければぜひ注文してみてください。
結構チープな輸送で届きます。それがまた楽しいです(笑)。

SNAPS ITALIA 2010-2017 at 代官山T-SITE ありがとうございました。

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表参道に引き続き、代官山T-SITEにて展示頂いた写真展「SNAPS ITALIA」ですが、
今回も多くの方にご覧頂きありがとうございました。
代官山T-SITE 北村写真機店はLEICAやFUJIFILMをはじめ、様々な写真関連アイテムが揃う
写真好き、カメラ好きの聖地のようなところですね。
そこに展示頂け、感度のいい写真好きの方に多く見ていただけたという事は、
大変ありがたい事でした。

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トークイベントも満席で、楽しかったという言葉を多く頂き嬉しい限りです。
撮影ロケの話に、デジタルネガでの銀塩プリントの話、写真集の制作にまつわる深い話など、
中々直接話す機会がないと伝わらないところも多いですが、
今回は本当にいい機会を頂きました。

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この代官山で「SNAPS ITALIA」の展示も一区切りですが、地元北陸でも展示の機会を探っています。
実現しましたらまたご案内しますのでぜひお越し下さい。

写真集は引き続き販売しています。
すでにリピート買いの方も続出中です(笑)。
まだの方はもちろん、展示用、保管用、プレゼント用とぜひどうぞ!

SNAPS ITALIA 写真集

SNAPS ITALIA 2010-2017 at 代官山T-SITE

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高橋俊充写真展「SNAPS ITALIA 2010-2017」を代官山T-SITE 北村写真機店で開催致します。
この展示は、写真集「SNAPS ITALIA」の中からセレクトしたオリジナルモノクロ銀塩プリント約8点と、
カラー写真をサイネージで展開する特別写真展です。

2月の表参道の展示を残念ながら見逃した方や、
いやもう一回オリジナルプリントを見たい!という奇特な方はぜひご覧ください。

高橋俊充写真展「SNAPS ITALIA 2010-2017」
2018年04月17日(火) - 2018年04月30日(月)
代官山T-SITE 北村写真機店

さらに調子に乗ってトークイベントも開催します。
口べたな私ですが、作品にまつわる話やデジタルネガによる銀塩プリントの話。
カメラ機材の話に、写真の楽しみ方などなど、いろいろお話し出来たらいいなと思います。
折角なのでこちらもぜひお越し下さい。
トークイベントは参加無料ですが予約が必要です。定員もありますのでお早めにご予約ください。

<SNAPS ITALIAトークイベント>
・開催日時:4月28日(土) 19:00~20:30
・定員:30名
・参加費無料
 参加にはご予約が必要になります。お電話かメールにてご応募をお願いします。
  TEL:03-5728-3958
  ※お名前、参加人数、お電話番号をお知らせください。

詳しくはこちらから。
高橋俊充写真展「SNAPS ITALIA 2010-2017」

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みなさん、ぜひお越し下さいね。

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